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日本仲人協会 TOP副業を成功に導く!副業・Wワークを始める人のためのノウハウ月収副業で月収50万円稼ぐ方法

副業で月収50万円稼ぐ方法

副業で月50万円稼ぐには、まず何を副業にするかが分岐点です。

リスクが高く安定して稼げない副業もありますし、時間があまり割けなくて月50万円はどう考えても無理という副業もあれば、低リスクで安定して稼げる副業も存在します。

副業 月収 50万円

副業で月50万以上可能な職種

月収50万可能な副業

稼げる副業には、下記のものがありますが、どのような副業であっても最初から月50万円稼ぐことはできません。

最初は少ない金額から徐々に稼げるようになりますので、継続が大切です。

マリッジアドバイザー(結婚相談所)

仲人士の資格を取得し、結婚相談所を立ち上げ仲人として婚活を成功に導く仕事です。

副業からスタートし独立開業、月100万円を超えることも可能です。

男女雇用機会均等法の改正や男性の育児休暇取得など、男女が共に働く時代となったこともあり、社会人になって数年働いてから結婚を考える方がほとんどになりました。

社会人になり数年すると異性に出会う機会が少なくなり、結婚相手を探したいと思ったときには、出会いが少なく困っている方が増えているのも事実です。

最後の砦といったイメージが強かった結婚相談所は、真剣に結婚したい男女が集まっている場所になっています。

社会的な面でも求められている職種ですから、稼ぎやすいといえます。

なお、結婚相談所を開設するために高額な加盟金が必要な団体もありますが、「加盟金0」「月額固定費1万円」「万全のサポート体制」で開業できるのが日本仲人協会であり、月50万円安定して稼げるようになった事例も多くあります。

詳しくはこちら

物販ビジネス

せどりや転売、ハンドメイドアクセサリーの販売などが該当します。

ハンドメイドは製作時間が必要になる他、販売価格が高いと売れないリスクもあることから、同じ物販ビジネスでもせどりや転売の方が稼ぎやすいといえます。

ただし、ハンドメイド製品に人気が集まり高値でも売れるのであれば、せどりや転売よりも、安定して稼げるといえます。

せどりや転売は大手が参入してきたり、商品が入手困難になったりするなどの理由で、突然稼げなくなることがあるからです。

また、物販は仕入れや在庫のリスク、法規制による禁止商品もありますし、初期投資額が大きくなることがあります。

何も知らない状態で始めると痛い目にあいますから、物販ビジネスを指導してもらいながら開始するのがおすすめです。

在宅ワークだけで完了できるアフェリエイト

商品やサービスを紹介するブログを書いて、販売ページへのリンクを設置し、実際に商品やサービスが購入されたときに、報酬が入るシステムです。

アフェリエイトで稼ぐには、レンタルサーバーやドメインの取得、SEO対策が施されたブログの開設など、ネットに詳しくないとハードルが高い面があります。

さらにブログにアクセスが集まらなければ全く稼げませんので、どのようにアクセスを集めるのか戦略が必要です。

慣れてしまえば継続的に続けられるメリットがありますし、完全に在宅ワークだけで稼げる職種です。

なお、アフェリエイトと同時にブログにGoogleYahooなどの広告を掲載することでさらに稼ぐことができます。

YouTuber

言わずと知れたYouTubeに動画をアップして、広告の再生回数やクリックで稼ぐ方法です。

オリジナルの動画をアップする必要がある他、字幕など動画編集技術も必要になるためハードルが高いのですが、人気を集めることができるとかなり稼ぐことが可能です。

アクセスの多いYouTuberには、商品の紹介動画の作成依頼などが入ることがあります。

例えば、化粧品の使い方をレクチャーしているYouTuberに化粧品会社が報酬を支払い、新作の化粧品の紹介動画を作成してもらうケースがあります。

企業から作成依頼が入ったら、ぜひチャレンジしてみましょう。

情報ビジネス

YouTuberになる方法の解説や、せどりや転売の稼ぎ方を紹介・サポートするビジネスです。

ある程度稼ぐことができないと始めることができませんから初心者には不可能ですが、副業をしたい開業したいという方の夢をお手伝いできて、稼げるビジネスです。

複数の副業を持つ

時間的に余裕があるのなら、せどり+アフェリエイトのように複数の副業を持つことも考慮しましょう。

ただし、ひとつの副業をマスターするにはそれなりの時間がかかりますから、副業初心者が複数の副業を同時に始めるのはおすすめできません。

また、マリッジアドバイザーのように素早い対応を求められる副業であるのなら、複数の副業を持ってしまうとマイナスになってしまう可能性があります。

複数の副業をしたがために、時間がなくて共倒れになることもあります。

十分に注意しましょう。

月収50万円を稼いだときの税金

副業で稼いだら、必ず税金の申告をする必要があります。

年間20万円を超えたら確定申告が必要と書かれていることもありますが、税務署への申告(確定申告)が不要なだけで住民税の申告は必要です。

稼いだ金額により市区町村への申告となるか、税務署への申告となるか分かれますので、覚えておきましょう。

ちなみに、収入がゼロでも親族の税法上の扶養に入っていなければ住民税の申告をする必要があります。

月収50万円なら事業所得で青色申告がおすすめ

青色申告

本業での年収や扶養、医療費、保険などによって変わりますが、一般的に月収50万円なら副業を事業所得として青色申告で申告した方が、納税額が少なくて済みます。

副業を事業所得にするには、所轄の税務署と都道府県税事務所に事業開始届を提出し、青色申告をする場合は税務署に青色申告承認申請書を提出する必要があります。

なお、開業届を出していない副業の場合、雑所得で申告することになります。

まとめ

副業で月収50万円を超えるには、どの業種業態でも必死にかつ地道に頑張る必要があります。物販ビジネスやアフェリエイトは、1人で何時間も副業に向き合う必要があります。

日本仲人協会のマリッジアドバイザーであれば低リスクで初期投資もほぼ無い状態で始められますし、サポートも充実しており、月収50万円を超える事例も多い特徴があります。

マレッジアドバイザーの詳しい内容はこちら

また、本業と副業の収入を合わせるとかなりの金額になりますから、税金対策も必要です。経費として計上できるものは計上し、帳簿をしっかりとつけ、税務調査があっても対応できるようにしておきましょう。

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日本仲人協会スタッフ

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